ヤングさん
「いつも大変お世話になっております!すまーROCKおんのピエールです!」すまーとROCKおん?ピエール?お店に電話してもちょっと前までは警察官を騙った詐欺電話くらい胡散がられたりもしました。やっと知名度があがりつつある弊社、最近、いやしばらく前からなのですが、キラリン☆、シャギドゴーン、今だマンでおなじみ、有名ライターのヤングさんの会社、ゼイドンノウの植民地などと揶揄されております。
植民地なんてワード、世界史の教科書で目にして以来ってなもんですが実はこの言われ方は言い得て妙、それだけ数多くの現場でゼイドンノウの仕事のお手伝いをさせて頂いてます。ヤングちゃん、寝る?夜明けのガイア、ハセガワヤングマンにわかってもらえるさなどなど
個性派揃いの揃いのメンバー、髭にサイコパス、イケメン、そしてドカベン達のボスでありアニキであり時々イジられ役。ピエールは個人的に「叔父貴」なんてキムタクがさんまさんに言っているのを真似てみたりしてるわけですがまったく浸透してません。
現場でお手伝いをしてるとですね、ヤングさんの動作?所作?で凄く目に留まるものがあるんですよ。オープニングトークの後や中締めの後、そしてエンディングトークの後も。人柄なのか、親御さんの教えてなのかはたまた…
ヤングさんが長年第一線で活躍出来てるのもこういう所なのかなぁと妙に納得してみたり。もしかしたら普段仕事している髭やサイコパスやイケメン、ドカベンへの敬意なのか。
実に深々とこうべを下げる

これが叔父貴のお辞儀。


